| Item type |
紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) |
| 公開日 |
2025-03-22 |
| タイトル |
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タイトル |
保育者養成を行う大学における子育て支援活動の取組について |
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言語 |
ja |
| タイトル |
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タイトル |
Current Situation Regarding Child-Rearing Support Activities in Universities for Training Nursery Teachers |
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言語 |
en |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題 |
保育者養成 |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題 |
子育て支援 |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題 |
ひろば |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題 |
地域貢献 |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題 |
学生の実践的な学び |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| ID登録 |
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ID登録 |
10.20832/0002000043 |
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ID登録タイプ |
JaLC |
| アクセス権 |
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アクセス権 |
open access |
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アクセス権URI |
http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 |
| 著者 |
寺本, 尚美
井元, 真澄
大西, 隆弘
鎮, 朋子
花房, ナオミ
藤井, 奈津子
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| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
保育者養成を行う大学における子育て支援活動の取組の現状と今後の可能性を探るため、大学を拠点として「ひろば」を開設している関西地域の7つの大学を対象として調査を実施した。その結果、ひろばの実施形態は、自治体から地域子育て支援拠点事業一般型の委託を受けて運営しているケースや、大学独自で実施運営しているケースなど様々であるが、各大学において保育者養成の専門性を活かした子育て支援活動が展開されており、地域に開かれた大学として近隣の子育て家庭のニーズを受け止めていることがわかった。さらに、調査結果から、保育者を養成する大学にとってひろばを開催することは、大学の専門性を活かした地域貢献であるとともに、学生にとって保護者支援や地域における子育て支援を実践的に学ぶ場となっていることがわかった。 |
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言語 |
ja |
| bibliographic_information |
ja : 梅花女子大学心理こども学部紀要
en : Baika Women’s University Research Bulletin-Faculty of Psychology and Children’s Studies
号 15,
p. 17-26,
ページ数 10,
発行日 2025-03-20
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| 出版者 |
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出版者 |
梅花女子大学心理こども学部 |
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言語 |
ja |
| item_10002_text_24 |
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言語 |
ja |
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値 |
茨木 (大阪府) |
| item_10002_source_id_9 |
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収録物識別子タイプ |
ISSN |
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収録物識別子 |
24320439 |
| item_10002_source_id_11 |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AA12749682 |
| 出版タイプ |
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出版タイプ |
VoR |
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出版タイプResource |
http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 |
| 見出し |
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大見出し |
こども教育学科 |
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小見出し |
学術論文 |
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言語 |
ja |